くるみの殻をかたどった飾り

NO GUARANTOR保証人が立てられない方

保証人がいなくても、借りられます。

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NO GUARANTOR

「保証人を頼める人がいない」というご相談は、決して珍しくありません。現在は保証会社を利用する契約が主流で、保証人を立てずに契約できる物件が多くあります。まずはご事情をお聞かせください。

  • 保証会社という仕組み家賃を保証する会社に加入することで、連帯保証人の代わりになります。初回に家賃の30〜100%、以降は年1万円程度または月額の1〜2%が目安です。

  • 緊急連絡先は必要です保証人は不要でも、緊急連絡先を1名お願いされることがほとんどです。ご親族が難しい場合、ご友人や勤務先の方でも認められるケースがあります。

  • 事情は正直にお伝えくださいご家族と疎遠、身寄りがない、といったご事情は珍しくありません。隠して進めるより、先に共有いただいたほうが、通る物件を最初から選べます。

ご年齢、お勤め先(または収入の形)、緊急連絡先をお願いできる方の有無。この3点で、進め方が決まります。

事情を伝えて相談する

CHECK探すときの確認ポイント

保証会社の審査で見られる点と、通りやすくするための準備です。

確認すること理由
収入と家賃のバランス家賃が月収の3分の1以内が目安。貯蓄がある場合は預金残高の提示が有効です
勤務先と勤続年数入社直後でも、内定通知書や雇用契約書があれば補えます
緊急連絡先1名必要なことがほとんど。ご友人や勤務先の方でも認められる場合があります
保証料の料率初回30〜100%と幅があります。物件によって指定の保証会社が決まっています
過去の家賃滞納信用情報系の保証会社では照会されます。心当たりがある場合は先にご相談ください
年金受給者の場合年金額と貯蓄で審査されます。ご高齢の方向けの物件も扱っています

AREAエリア別の傾向

FAQ保証人が立てられない方のよくある質問

ご相談ください。難しいケースがあるのは事実ですが、ご高齢の方の受け入れに前向きなオーナーもいらっしゃいます。年金の受給額、貯蓄、見守りサービスの利用などを組み合わせて審査を通すことができます。当社は個人オーナーの物件も多く扱っているため、事情を説明したうえでの交渉がしやすい立場にあります。
確定申告書の写し(直近2年分)と、預金残高が判断材料になります。収入の波があっても、年間の総額が家賃の36倍以上あれば通ることが多いです。まだ開業して間もない場合は、貯蓄の額でカバーする形になります。ご状況をお聞かせください。
選択肢は限られますが、緊急連絡先が不要な保証会社を指定している物件もあります。数は少ないため、見つかり次第ご連絡する形になることが多いです。ご事情を伺ったうえで、現実的な進め方をご提案します。

PROPERTIES保証人が立てられない方の掲載物件

いまは保証人が立てられない方の掲載がありません。掲載していない物件からもお探しできます。業者間で流通している物件はほぼ全て扱えるので、ご希望をお聞かせいただければお出しします。

他社のサイトで見かけた物件でも構いません。空室状況をこちらで確認してお伝えします。

条件を伝えて探してもらう

CONTACTお気軽にご相談ください

「まだ探し始めたばかり」
くらいが、ちょうどいい。

条件が固まっていなくても大丈夫です。予算だけ、エリアだけ、引っ越したい月だけ。分かっているところから教えてください。